犯人は無事なのか…?大学の研究室から『強い呪いがかかる人形』が盗まれる

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    5年半前に、大学の研究室からパプアニューギニアの「神様」と信じられている像が盗まれました。一体どこへ? 持ち主は「今からでも遅くない。返してほしい」と呼びかけ、像を探し続けています。
        
        

    ◉「神様」盗まれ今どこに? 研究者「強い呪いかかり危険」




    「神様」とは、パプアニューギニアの「セピック川」流域地方の伝統工芸品。木製の像で、 貝や鉱石などの装飾がされており、体長約1メートル、重さ約10キロ。 現地では祖先をまつる像としてあがめられ、地域の集会所などに安置される守り神のような存在だといいます。

    三重大学人文学部の元教授で、東南アジアやオセアニアの文化人類学が専門の石井真夫さん(65)は、1989年に研究でパプアニューギニアを訪れた際に数万円で像を購入。それ以来、石井さんの研究室の前に置かれ、学生への連絡掲示ボードやリポート提出用の箱が首からかけられるなど、長年、研究室のシンボルでした。

    その姿が消えたのは、2009年11月25日午後5時半〜7時の間。盗難に気付いた石井さんは、その日のうちに津署に被害届を出し、返却を求めるチラシを作りました。
     
    「強い呪いがかかり非常に危険です。国内で治療することは出来ません」   

    チラシは石井さんの研究室の扉に張られ、チラシの画像はインターネット上にも公開され、今も拡散されているのです。
    (続きは下記リンク先をクリック)

    引用:2chコピペ情報局

    ▶ 引用元見てみますと、この像は本物の人間の皮と骨で作られていると書いてあったんですが… きっと犯人は消されて…


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